WorkX RECRUITMENT

塩野 翔央

Shiono Sho

Senior Consultant

大学院修了後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリーに入社し、M&A案件および戦略案件を中心にコンサルティング業務に従事。その後、EYストラテジー・アンド・コンサルティング、日系コンサルティングファームを経て、2026年3月に関西支社立ち上げメンバーとしてWorkXへ参画。
これまで大手通信会社や大手電子機器メーカーなどのテクノロジー関連業界を中心に、金融・インフラ・食品など幅広い業界において、中期経営計画策定、新規事業立ち上げ、ビジネスデューデリジェンスなど、戦略案件を多数経験。前職ではCDPや生成AIなどのテーマを中心に、構想策定やシステム導入などデータ活用案件のリードメンバーとして従事。
WorkXへ入社を決めた理由や決め手は何でしたか?
入社前の社長およびCHROとの面談を通じ、WorkXにはビッグファームではあまり感じることのできない勢いと、社員一人ひとりの熱量があると感じました。新卒時からコンサルタントとしてキャリアを歩んできましたが、WorkXのように社員全員が同じ方向を向いている会社に身を置くことは、自身のキャリアと人生に間違いなく良い影響を与えてくれるだろうと考えました。

もう一つの決め手は、関西支社の立ち上げメンバーというポジションでした。もともと東京在住でしたが、コンサルティングファームにおいても経験することが稀な「組織の立ち上げ」というフェーズから参画できる機会は、またとないチャンスであると感じ、関西へ移住して入社することを決めました。
シニアコンサルタントとして任されている役割と、1日の働き方のイメージを教えてください
現在は大手製造業の全社横断データ活用プロジェクトに参画しており、お客様のオフィスと弊社オフィスのどちらかには毎日出社しています。

お客様も外部メンバーも、複数のチームが並行して走る大規模なプロジェクトであるため、シニアコンサルタントとして自身の担当領域をリードして進めることはもちろん、ときには他の領域に関するディスカッションに加わることもあります。決してアウトプットだけがすべてではなく、机を並べて深くディスカッションする場面以外でも、気軽に相談や情報連携をいただける信頼関係を築くこと。それこそが、クライアントに寄り添ったバリューを生み出す近道であると考え、関係各所とのコミュニケーションを常に意識しながら動いています。
「WorkXだからこそ成長・挑戦できている」と感じること
WorkXは現在急成長を続けており、他ファームでは経験することのできない会社としてのスピード感や一体感を肌で感じることができます。もちろん少数精鋭ゆえに一人あたりの裁量や責任が大きいという側面もありますが、それ以上にスピード感や一体感は良い刺激となっています。

関西支社に所属していても、東京メンバーから刺激をもらう機会は少なくありません。こうした環境でモチベーション高く仕事ができることは、WorkXならではの魅力であると感じています。
長谷川 大地

執行役員 CAIO

長谷川 大地

Hasegawa Daichi

EYSCにてディレクターとしてAI&Dataユニットを立ち上げたのち、WorkXに参画。
大手AI/アナリティクスベンダー、デロイトアナリティクスでのマネージャーも歴任。
現在は、AI・データ活用コンサルティング組織 LeanDataX事業を統括。
AI&Data領域の他、金融機関経営、リスク&ファイナンス、ガバナンス領域にも強みを有する。

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松本 祥季

Senior Manager

松本 祥季

Matsumoto Yoshiki

デロイト トーマツ コンサルティングをはじめ、複数の日系大手コンサルティングファームを経て、WorkXへ参画。
関西を中心に、電気・機械、重工業、素材・化学、自動車部品、通信、商社、保険、証券など幅広い業界で、企画・構想策定から実行支援までを一気通貫で支援。
事業戦略やデジタル構想、全社構造改革、SCM、経営管理、組織・人材変革など、企業の変革期における多角的なプロジェクトを多数経験。

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丸山 健治

Manager

丸山 健治

Maruyama Kenji

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