
丸田 直人
Maruta Naoto
丸田 直人
Maruta Naoto
大学を卒業後、製造系の専門商社、M&A仲介を経て、WorkXに参画。
専門商社では大手ロボットメーカーや重工業メーカー、カメラメーカーを担当し、電子部品や構造部品の拡販を進行。前年比売上倍増を達成、数百ある顧客のなかで売上額トップ10入りを果たす。
M&A仲介では新規営業を中心に行い、売り手企業の開拓に従事。現在はWorkXの営業として、顧客の課題解決に向けた提案を行っている。
専門商社では大手ロボットメーカーや重工業メーカー、カメラメーカーを担当し、電子部品や構造部品の拡販を進行。前年比売上倍増を達成、数百ある顧客のなかで売上額トップ10入りを果たす。
M&A仲介では新規営業を中心に行い、売り手企業の開拓に従事。現在はWorkXの営業として、顧客の課題解決に向けた提案を行っている。

転職を考えた背景
1社目は、ガツガツと向上心を持って働く雰囲気の会社ではなく、このままでいいのかと漫然な不安を感じていました。また、若手で一番の成績を出し、目標となる人もいなかったので、人生における目標を探すために1度目の転職を決意しました。
2社目では、M&A仲介を経験したものの、自分の業務が顧客のためになっている実感を得られませんでした。
そういった経緯から、顧客の本質的な課題を解決することができる、コンサルティング業界を志望するようになりました。
業界ならではのガツガツとした雰囲気も、自らの営業力を向上させるのに絶好の環境と感じ、転職を決意しました。
2社目では、M&A仲介を経験したものの、自分の業務が顧客のためになっている実感を得られませんでした。
そういった経緯から、顧客の本質的な課題を解決することができる、コンサルティング業界を志望するようになりました。
業界ならではのガツガツとした雰囲気も、自らの営業力を向上させるのに絶好の環境と感じ、転職を決意しました。
WorkXに決めた理由
転職時に求めた「ガツガツ感」と「顧客のためになりたい」という点から、いわゆるブティックファームを志望していました。
そのなかでも、組織文化や設立経緯に最も共感したのがWorkXでした。東野代表の言葉やWorkXの設立理由などから、「この会社のビジョンに対し自分も貢献したい」「この会社を大きくしたい」と心から惹かれ、入社を決めました。
そのなかでも、組織文化や設立経緯に最も共感したのがWorkXでした。東野代表の言葉やWorkXの設立理由などから、「この会社のビジョンに対し自分も貢献したい」「この会社を大きくしたい」と心から惹かれ、入社を決めました。


取締役CSO
藤嶋 祐作
Fujishima Yusaku
プロジェクトカンパニーでは取締役として業容拡大に貢献。2021年東証マザーズ上場後、複数のグループ会社において代表取締役、常務執行役員を並行管掌。
現職では執行役員を経て取締役に就任し、LeanXおよびSales事業を管掌。
新規サービスの戦略立案、マーケティング施策検討、システム導入/刷新、BPR/BPOなど、多様な領域/業界への支援に従事。
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執行役員
元木 賢治
Motoki Kenji
アビームコンサルティングにて執行役員プリンシパルを務めた後、WorkXに参画。
保険会社を中心にさまざまな企業・団体において、マーケティング・顧客接点業務・バックオフィス業務・企業ガバナンス高度化・人材育成など、幅広いテーマにおいて構想策定から実行体制構築までリードし、数多くのクライアントにおける変革を実現。
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Director
長谷川 大地
Hasegawa Daichi
EYSCにてディレクターとしてAI&Dataユニットを立ち上げたのち、WorkXに参画。
大手AI/アナリティクスベンダー、デロイトアナリティクスでのマネージャーも歴任。
現在は、AI・データ活用コンサルティング組織 LeanDataX事業を統括。
AI&Data領域の他、金融機関経営、リスク&ファイナンス、ガバナンス領域にも強みを有する。
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